君が好きなの/宮崎樹里愛

わたし、生まれてこの方「の」に対して感情を抱いたことがないんですよ。というのも今週のブログのテーマはインドの水曜日の「の」ということでいろいろと「の」に想いを馳せ、

あ、いやあるな!?ありました!
あれです、前気になっていた人が一番好きなひらがなは「の」だって言っていたんです。その人が書く「の」は何だかしゅっとしていてそれはもうとっても綺麗でした。それで、きれいだねって言ったら、そうなんですよ〜僕の字はきれいなんですよ〜って言ってきて。あ、謙遜しないんだ、自分の良さを否定しない!素敵〜って思って、挙げ句の果てに僕じゅりあさんの字好きですよ、なんて言ってきて。。もう会うたびに新しい一面が垣間見えてきて、どんな面もかっこよくて素敵で。罪深くないですか?だって、字も綺麗で!?(顔もかっこよくて)、ちなみに歌も上手くて!?(背も高くて)  

まあそんなトキメキはこの夏、汗とともにきれいさっぱり流れていきましたけどね。


あははは!

















みたいな。

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